Toyota Prius PHV (2017 year). Instruction japanese - part 10

 

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Toyota Prius PHV (2017 year). Instruction japanese - part 10

 

 

143

2-2. 充電について

2

プラグインハイブリッドシステム

長期間使用しないときは、コンセ
ントから電源プラグを抜く

必ず電源プラグ本体を持って抜いてく
ださい。

取りはずした充電ケーブルは、すみや
かに片付けてください。(→ P. 147)

電源プ ラグを挿した ままにする とき
は、1ヶ月に 1 回は電源プラグに汚れ
やほこりがないか点検してください。

普通充電時の充電時間について

→ P. 126

安全機能について

充電コネクターを充電インレットに挿し込んだ状態でも、ロック解除ボタンを押
しているあいだは、充電が開始されません。

なお、充電中に数秒程度ロック解除ボタンを押し続けると充電が中止されます。
充電を再開したいときは、いったん充電コネクターを抜いてから再度、充電コネ
クターを挿し直して、充電インジケーターが点灯することを確認してください。

周囲の温度が低温または高温のとき

充電が完了して駆動用電池の残量表示(→ P. 261)が満充電の状態になってい
ても、パワースイッチを ON モードにすると残量表示がわずかに低下することが
ありますが、異常ではありません。

充電時間が長くなるとき

→ P. 127

充電しているとき

パワースイッチを ON モードにしてエネルギーモニターを表示すると、エネル
ギーモニター上に充電コネクターが表示され、充電中の電気の流れが表示されま
す(→ P. 250)。また、充電コネクターが施錠されているときは、

が表示さ

れます。

5

知識

144

2-2. 充電について

充電コネクターをはずすとき

プッシュリフターについて

ロック解除ボタンを押して、レバーが上がる
ことを確認してから充電コネクターを手前
に引いてください。

ロック解除ボタンを押してもレバーが上が
らないときは、充電コネクターが施錠されて
います。その場合は、電子キーを携帯してコ
ネクターロックスイッチを押し、充電コネク
ターを解錠してください。

充電リッドが開いているときは、プッシュリ
フターにふれないように注意してください。
誤ってふれると、充電リッドロックまたはコ
ネクターロックが作動する場合があります。

誤って作動させてしまった場合は、電子キー
を携帯して、またはドアを解錠してコネク
ターロックスイッチを押し、ロックを解除し
てください。

プッシュリフター

145

2-2. 充電について

2

プラグインハイブリッドシステム

警告

充電するときの警告

充電するときは、必ず次のことをお守りください。
お守りいただかないと、思わぬ事故の原因となり、重大な傷害におよぶか、最
悪の場合死亡につながるおそれがあります。

必ず充電に必要な要件を満たす電源に接続する(→ P. 116)

充電前に充電インレット・充電ケーブル・電源プラグ・コンセントに変形・破
損・水分・腐食・ほこり等の異物がないことを確認する

挿し込みがゆるくなったコンセントは使用しない

充電ケーブルを束ねたり巻いたりした状態で充電しない

車両に充電ケーブルを接続しているときや、充電リッドが開いているときは、
洗車をしない

充電コネクター・充電インレットの端子に金属製の鋭利なもの(針金など)で
ふれたり、手でふれたり、異物でショートさせたりしない

屋外では必ず防雨形コンセントを使用する

コンセントが水没または雪に埋もれている場合は、電源プラグは挿さない

雨や雪の中で充電を行うときは、次のことをお守りください。

・ 充電コネクターの端子および充電インレットに、水や雪または氷が付着し

ていないか確認する
付着している場合は、充電コネクターを接続する前にしっかりと取り除い
てください。

・ ぬれた手で電源プラグの抜き挿しを行わない。また、コンセントや電源プ

ラグをぬらさない

落雷の可能性がある天候のときは充電を行わない

充電ケーブルや電源プラグ・充電コネクター・コントロールユニットを車両で
踏まない

電源プラグはコンセントにいっぱいまで挿し込む

延長コード・変換アダプターを使用しない

146

2-2. 充電について

警告

充電時にコントロールユニット上のエラーインジケーターが点灯・点滅したと
きは

電源経路に漏電が発生しているか、充電ケーブル・コントロールユニットに異
常がある可能性があります。P. 101 の記載内容を確認し、対処してください。
対処してもエラーインジケーターが消灯しない場合は、ただちに充電を中止し、
充電ケーブルを取りはずして、トヨタ販売店にご連絡ください。そのまま充電
を続けると、思わぬ事故の発生や重大な傷害につながるおそれがあり危険です。

充電後の警告

長期間使用しないときは、電源プラグを抜いておいてください。
電源プラグやコンセントにほこり等の汚れがたまると、故障や火災などが発生
し、最悪の場合死亡につながるおそれがあります。

充電器について

リヤシートの下部に充電器があります。充電器については、次のことを必ずお
守りください。お守りいただかないと、やけどや感電など重大な傷害におよぶ
か、最悪の場合死亡につながるおそれがあります。

充電時は高温になります。やけどをするおそれがあるため、ふれないでくださ
い。

分解・修理・改造しないでください。
修理が必要な場合は、必ずトヨタ販売店にご相談ください。

147

2-2. 充電について

2

プラグインハイブリッドシステム

注意

充電ケーブルや関連部品などを取り扱うとき

充電ケーブルや充電関連部品などの損傷を防ぐため、取り扱いの際は次のこと
をお守りください。

充電を中断・終了するときは、電源プラグを抜く前に充電コネクターを抜く

充電ケーブルを抜くときは、充電コネクターが解錠されていることを確認する

コネクターキャップ・充電インレットキャップを無理に引っ張らない

充電中に充電コネクターを揺するなど振動を与えない

充電を停止することがあります。

充電インレットに充電コネクター・ヴィークルパワーコネクタ

以外のものを

挿し込まない

電源プラグをコンセントに抜き挿しするときは、必ず電源プラグ本体を持って
操作する

充電インレットキャップを鋭利なもので傷付けたりしない

ケーブルが引っかかったり、絡んだ状態から無理に引っ張らない

絡んだ場合は、ほどいてから使用してください。

家庭での充電時は、車両に付属している充電ケーブルを使用する

充電時の注意

充電インレットに電源プラグを挿し込まないでください。
充電インレットが故障するおそれがあります。

充電後の注意

充電インレットから充電コネクターを取りはずしたあとは、必ず充電インレッ
トキャップをはめ、充電リッドを閉めてください。
充電インレットキャップをはずしたまま放置すると、充電インレットに水や異
物が入り、車両故障につながるおそれがあります。(充電リッドが施錠されて
いないときは、充電リッドが不意に押されて開いてしまうことがあるため、注
意してください)

コンセントから電源プラグを取りはずしたあとは、充電ケーブルをほこりや水
などがかからない安全な場所に保管してください。
充電ケーブルを足や車両で踏んだりすると、充電ケーブルや電源プラグが損傷
する原因となります。

:グレード、オプションなどにより、装備の有無があります。

148

2-2. 充電について

注意

自家用発電機の使用について

充電用電源に自家用発電機は使用しないでください。
安定した充電ができなかったり、電圧が足りず、充電ケーブルのコントロール
ユニット上のエラーインジケーターが点滅したりするおそれがあります。

使用可能温度について

周囲の温度が− 30 ℃以下の環境下では、充電に時間がかかったり、充電機能
部品が損傷したりするおそれがあるため、充電操作を行わないでください。

周囲の温度が− 40 ℃以下となる環境下に、車両および充電ケーブルを放置し
ないでください。機能部品が損傷するおそれがあります。

充電設備について

電力設備などが併設された環境では、ノイズにより安定した充電ができなかっ
たり、電圧が足りず、充電ケーブルのコントロールユニット上のエラーインジ
ケーターが点滅したりするおそれがあります。

149

2

2-2. 充電について

プラグインハイブリッドシステム

急速充電のしかた

→ P. 134

ここでは、公共の充電設備などで急速充電を行う手順を説明しています。
作業にあたっては、急速充電器に掲示されている注意事項などもご確認
ください。

警告

急速充電器を使用するとき

次のことを必ずお守りください。
お守りいただかないと、思わぬ事故の原因となり、重大な傷害におよぶか、最
悪の場合死亡につながるおそれがあります。

CHAdeMO 認定の急速充電器を使用してください。

30m をこえる充電ケーブルを使用しないでください。

本車両の急速充電は、30m 以内のケーブルでの充電、もしくはほかの機器/
車両と同時充電しない急速充電器に対応しております。

充電前の重要確認事項

:グレード、オプションなどにより、装備の有無があります。

150

2-2. 充電について

充電リッドを開ける(→ P. 94)

充電リッドを開けると、充電インレッ
ト照明が点灯します。

急速充電インレットキャップを
はずし、図のように固定する

急速充電コネクターを急速充電
インレットに挿し込み、急速充電
コネクターをロックする

急速充電コネクターの形状や取り扱い
方法などは、急速充電器のタイプによ
り異なります。急速充電器に掲示され
ている取り扱い方法に従って、作業を
行ってください。

充電するときは

充電インレット照明

1

2

3

151

2-2. 充電について

2

プラグインハイブリッドシステム

急速充電器を操作して充電を開始する

具体的な充電開始方法については、急速充電器に掲示されている取り扱い方法に
従ってください。

充電インジケーターが点灯して
いることを確認する

システムチェックが実施されたあと、
充電が開始されます。

充電インジケーターが点灯していない
ときは、充電が開始されていません。

(→ P. 192)

急速充電を中断したいときは、急速充
電器に掲示されている取り扱い方法に
従って、充電を停止してください。

充電が完了すると、充電インジケーターが消灯します。

急速充電中は

マルチインフォメーションディスプレイ、またはナビゲーションシステム(メー
カーオプション)

の画面で、現在の充電状態を確認することができます。

(→ P. 133)

充電中は、駆動用電池残量インジケーターが点灯・点滅し、充電量に応じて点
灯状態が変化します。(→ P. 95)

4

5

知識

:グレード、オプションなどにより、装備の有無があります。

152

2-2. 充電について

急速充電コネクターのロックを
解除し、急速充電コネクターを取
りはずす

急速充電コネクターの形状や取り扱い
方法などは、急速充電器のタイプによ
り異なります。急速充電器に掲示され
ている取り扱い方法に従って、作業を
行ってください。

取りはずした急速充電コネクターは、
もとの位置にもどしてください。

急速充電インレットキャップを
はめ、充電リッドを閉める

充電したあとは

1

2

153

2-2. 充電について

2

プラグインハイブリッドシステム

急速充電時の充電時間について

→ P. 126

充電時間が長くなるとき

→ P. 127

急速充電しているとき

パワースイッチを ON モードにしてエネルギーモニターを表示すると、エネル
ギーモニター上に充電コネクターが表示され、充電中の電気の流れが表示されま
す。(→ P. 250)

急速充電について

急速充電時は、普通充電での満充電量の約 80% まで充電されます

。急速充電

で駆動用電池を満充電にすることはできません。また、駆動用電池が満充電に
近い状態のときは、急速充電を実施することはできません。

最大充電時間は 60 分です。60 分を経過すると、駆動用電池の残量が普通充電
での満充電量の約 80% に達していなくても充電が終了します。

駆動用電池の容量の低下を防ぐため、ひんぱんな急速充電は避けることをおす
すめします。

急速充電が終了したあとは、ほかの利用者のため、すみやかに急速充電スペー
スから移動してください。

急速充電器での充電中、急速充電器に表示される充電時間と、実際の充電時間
とは異なる場合があります。

急速充電中は、ノイズの発生によりラジオが聞こえなくなる場合があります。

充電開始時の駆動用電池残量や外気温などの影響により、普通充電での満充電
量の約 80% まで到達する前に充電が停止する場合があります。

知識

154

2-2. 充電について

急速充電後にハイブリッドシステムを始動できなくなったとき

急速充電後のシステムチェックが正常に終了しなかった場合は、ブレーキペダル
を踏みながらパワースイッチを押しても、ハイブリッドシステムを始動できなく
なります。(その場合、マルチインフォメーションディスプレイに「プラグイン
充電システム確認のため急速充電コネクターを挿入してください 詳細は取扱
書をお読みください」が表示されます)

急速充電後にハイブリッドシステムを始動できなくなったときは、次の手順で充
電システムのチェックを実施してください。

パーキングブレーキをしっかりとかけ、パワースイッチを OFF にする

充電リッドを開き、急速充電インレットキャップを取りはずす

急速充電コネクターを急速充電インレットに挿し込み、急速充電コネクターを
ロックする

この際、急速充電器を操作しないでください。

パワースイッチを ON モードにする

マルチインフォメーションディスプレイに「プラグイン充電システム確認中」
が表示されたことを確認してください。

充電システムのチェック中は、急速充電コネクターをはずさないでください。

システムチェックが終了すると、パワースイッチが自動で OFF になります。

急速充電コネクターのロックを解除して車両から取りはずし、急速充電インレッ
トキャップをはめ、充電リッドを閉める

ブレーキペダルを踏みながらパワースイッチを押し、READY インジケーターが
点灯することを確認する

充電システムのチェックを実施してもハイブリッドシステムを始動できない場
合は、トヨタ販売店にご連絡ください。

1

2

3

4

5

6

155

2-2. 充電について

2

プラグインハイブリッドシステム

警告

急速充電するときの警告

急速充電するときは、必ず次のことをお守りください。
お守りいただかないと、思わぬ事故の原因となり、重大な傷害におよぶか、最
悪の場合死亡につながるおそれがあります。

急速充電器・急速充電インレットに破損箇所がないか確認する
急速充電インレットに破損箇所がある場合は絶対に急速充電を行わず、ただち
にトヨタ販売店で点検を受けてください。

急速充電コネクター・急速充電インレットに異物がないか確認する

急速充電コネクター・急速充電インレットに水がたまっていないか確認する

急速充電コネクター・急速充電インレットの端子に手をふれたり、異物で
ショートさせたりしない

急速充電コネクター・急速充電インレットに水をかけない
車両を急速充電器に接続しているときや、充電リッドが開いているときは、洗
車をしないでください。(→ P. 584)

急速充電コネクター・急速充電インレットの端子に、金属製の鋭利なもの(針
金や針など)でふれない

急速充電ケーブルが折れ曲がったり、重いものの下敷きになったりしていない
ことを確認する

急速充電を中断するときは、急速充電器に掲示されている取り扱い方法に従う
急速充電中に発熱・発煙・異音などを発見したときは、ただちに急速充電を中
止してください。

雨や雪の中で急速充電を行うときは、急速充電コネクターの端子および急速充
電インレットに、水や雪または氷が付着していないか確認する
付着している場合は、急速充電コネクターを接続する前にしっかりと取り除い
てください。

落雷の可能性がある天候のときは急速充電を行わない
急速充電中、雷に気付いたときは、車両および急速充電ケーブルにはさわらな
いでください。

156

2-2. 充電について

警告

急速充電コネクターを接続したあと

急速充電コネクターを接続したあとは、急速充電器に掲示されている取り扱い
方法に従って、急速充電コネクターをロックしてください。
急速充電コネクターがロックされていないと、システムが急速充電コネクター
の接続を認識できず、ハイブリッドシステムを始動可能な状態になるため、急
速充電コネクターを接続したまま誤発進し、重大な事故につながるおそれがあ
り危険です。

注意

急速充電するとき

必ず急速充電器に掲示されている取り扱い方法に従って、急速充電を行ってく
ださい。
誤った取り扱いをすると、車両や急速充電器などを損傷するおそれがあります。

急速充電後の注意

急速充電インレットから急速充電コネクターを取りはずしたあとは、必ず急速
充電インレットキャップを急速充電インレットにはめて、充電リッドを閉めて
ください。
急速充電インレットキャップをはずしたまま放置すると、急速充電インレット
に水や異物が入り、車両故障につながるおそれがあります。

(充電リッドが施錠

されていないときは、充電リッドが不意に押されて開いてしまうことがあるた
め、注意してください)

157

2

2-2. 充電について

プラグインハイブリッドシステム

タイマー充電機能を使う

タイマー充電スケジュールの登録時には、次の各機能の設定が可能です。

充電モードの選択

次の 2 種類から充電モードを選択できます。

※1

駆動用電池の状態により、充電が開始される時刻に誤差が生じる場合がありま
す。

※2

夜間電力の料金設定は、電力会社との契約内容により異なります。詳しくは、
各電力会社にご確認ください。

繰り返し設定

ご希望の曜日を選択することで、繰り返しタイマー充電が行われるよ
うに設定できます。

エアコン連動設定

充電モードを「出発」に設定したときは、設定した時刻に合わせて、
車両のエアコン(→ P. 518, 529)が自動で作動

するように設定

できます。

お出かけに合わせて、あらかじめ車内を空調しておくことで、乗車直後から快
適にお車をご使用いただけます。

出発設定時刻の約 10 分前から作動を開始します。

タイマー充電スケジュールを登録しておくことで、ご希望の時刻に充電
を実施することができます。また、出発する時刻に合わせて充電が完了
するようにしたり、特定の曜日の同じ時刻に充電を実施したりするなど、
お好みに合わせたタイマー設定が可能です。

タイマー設定でできること

充電モード

作動内容

開始

設定した時刻

※1

に充電が開始され、満充電になると

充電が終了します。
夜間電力

※2

を利用して充電する場合などに便利です。

出発

設定した時刻までに充電が完了するように、充電が実
施されます。
この設定を選択したときは、エアコン連動機能が利用
可能になります。

158

2-2. 充電について

「今すぐ充電」の ON・OFF

タイマー充電スケジュールがひとつでも登録されていると、車両に充
電ケーブルを接続しても、タイマー充電の設定時刻まで充電が開始さ
れません。タイマー充電スケジュールの登録内容を変更することなく、
今すぐに充電を行いたいときは、「今すぐ充電」を ON にすることで、
タイマー充電スケジュールが一時的に無効になり、充電ケーブル接続
後、すぐに充電を開始することができます。

「次回充電予定」

※1

の変更

登録済みの繰り返し設定の内容を変更せずに

※2

、次回の充電予定のみ

を一時的に変更することができます。

※1

登録済みの充電スケジュールのうち、現在時刻から最も近い充電スケジュール
を「次回充電予定」と呼びます。タイマー充電は、次回充電予定の設定に従
い、充電を実施します。

※2

「次回充電予定」を変更すると、

「次回充電予定」として登録されたタイマー充

電が実施されるまでの期間のタイマー充電スケジュールは、一時的に無効にな
ります。

(例えば、次回充電予定を 2 日後に設定した場合、それまでの期間に

タイマー充電スケジュールが登録されていても、次回充電予定として設定され
た時刻までは、タイマー充電が実施されなくなります)

マルチインフォメーションディス
プレイ、またはナビゲーションシス
テム(メーカーオプション)

の画

面で、タイマー充電スケジュールを
登録できます。

マルチインフォメーションディ
スプレイでの設定操作:
→ P. 161

ナビゲーションシステム(メー
カーオプシ ョン)

での設定 操

作:→ P. 171

タイマー充電スケジュールを登録するには

:グレード、オプションなどにより、装備の有無があります。

 

 

 

 

 

 

 

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